現代墨芸術の会特選日中画家5人展開催

IMG_7327 IMG_7301

ギャラリーSHANBARAは今月20日から現代墨芸術の会特選日中画家5人展を開催。

5名の日中実力水墨画家作品は現代墨芸術の会の特選を受け、今月はじめに東京都美術館で開催する日中水墨交流展に特別出品される作品です。

当日、中国著名バンドhanggaiのリーダーと若手中国現代美術家が来館予定。

日中水墨画家経歴

吉井東人
日本美术院 特待
国際墨絵協会会長
中沢勝
日本美术院院友
日本中国水墨画合同展评委
坂本洋介
日本美术院院友
千葉松户市美术協会会长
衛理
国墨学術創立者
张南山
中国美術家協会会会员
北京中国画院副院长

 

現代墨芸術の会理事北京の芸術家村を訪問

先月26日、現代墨芸術の会理事、ギャラリーshanbaraオーナー肖金德は北京郊外にある芸術家村宋荘を視察し、若手水墨画芸術家張南山と会談した。近年、宋荘は中国国画水墨画画家の進出で再注目され、次世代水墨画芸術の発信地になりつつあります。46歳の張南山も宋荘でアトリエを構え、創作活動し、大家の仲間入りを目指す。中国は1000万人書画者時代に突入した。近い将来、数億人収蔵規模になるだろう。

img_6160

img_6166

左 ギャラリーSHANBARAオーナー肖金徳

右 中国水墨名家 張南山

人民日報田泓日本支局長、SHANBARAを訪問

00000048

 10月20日夕方、人民日報の田泓(でん・ほん)日本支局長が東京文京区根津のギャラリーSHANBARAを訪問した。ギャラリーSHANBARAの肖金德オーナーは田泓支局長に、日本の展覧会の現状や東京の古い街並みが残る文化、そして水墨画について説明。日中の水墨画家による展示会の計画なども話した。田泓支局長は、ギャラリーSHANBARAの芸術活動を評価し、水墨画を通しての日中芸術の交流や水墨画の国際化の重要性に理解を示した。

00000053

 

美又の華湯 高級美容入浴剤

人民網、SHANBARAで開催中の東渡仏教美術展を紹介

中国・人民日報のインターネット版である「人民網」は3日、東京・根津のギャラリーSHANBARAで開催されている「東渡仏教美術展」を紹介する記事を掲載した。記事の中で記者(田泓)は、この展示会を通して仏教芸術をより詳しく理解できるなどと記している。同展覧会は今月末まで開催される。

东京艺术空间SHANBARA举办东渡佛教文物展

 

高浸透敏感肌用ローション

美又の華湯