ギャラリーオーナー人民日報のインタビューを受けました。

5月5日人民日報海外版「漢服」に関する特集記事を掲載。ギャラリーSHNANBARAオーナー肖金徳は漢服ブームについて取材を受け、コメントしました。

http://paper.people.com.cn/rmrbhwb/html/2017-05/05/content_1771970.htm

 

漢服について、2007年12月 肖金徳が執筆した読売新聞五輪コラムでも取り上げました。

 

ギャラリーオーナー蘇州芸術家を訪ねる

先日がギャラリーSHANBARAオーナー肖金徳は蘇州、南京、北京を訪問し、中国の芸術家、美術館経営者、収集家などと情報交換した。

蘇州の書道家、現代美術家王鑑偉と墨をテーマにする現代美術の日本展開の可能性について話した。南京の中国最大級個人美術館のオーナー陸挺氏と夏季東京五輪と冬季北京五輪をテーマにする日中現代墨アート合同展開催について意見も交わした。

王鑑偉と肖金徳

王鑑偉氏が麻素材で創作した現代アートー

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ギャラリー契約画家中国大手芸術ネット取材をうける。

ギャラリー契約中国現代墨芸術家衛理氏は先日中国大手芸術情報ネット雅昌芸術ネットの取材を受け、訪日印象と日中美術の比較を話した。

http://news.artron.net/20170413/n923549.html?from=timeline&isappinstalled=0

 

 

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中国人気バンドHanggaiリーダーイリチと上海新鋭画家孔皓樟来館

モンゴル語で歌う中国人気バンドhanggaiのリーダーイリチと上海新鋭画家孔皓樟は先日ギャラリーSHANBARAを訪問し、ギャラリーで朝日新聞の単独インタビューを受けた。

イリチらはギャラリーSHANBARAオーナー肖金徳と日中交流事業について話し合い、来年日本でコンサートと絵画展を共催することに合意した。

少数民族言語で歌うバンドとして中国でメジャーになったのは初めてのようだ。その背景はチベット仏教の影響も大きい。著しく成長してきた中国では心の平穏を求めて、チベット仏教に帰依した若者が急増、モンゴル長調で歌う名曲 鴻雁もチベットラマが作詞、作曲したもの、人気を博した。モンゴル族の多くはチベット仏教を信仰し、日常生活がチベット仏教に規範されることが多い。

   丹羽三義 イリチ 肖金徳 坂元洋介 孔皓樟 朴保

インタビューを受けるイリチ

 

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