ギャラリーSHANBARAは日中映像放送機構、東南網と共同運営へ

今月23日からギャラリーshanbaraは株式会社日中映像放送機構、中国東南網日本社と共同運営することになりました。日中水墨芸術品展示販売、美術品金庫、美術品オークションなどの業務を行います。
日中映像放送機構社長黄汇傑、株式会社SHANBARA社長肖金徳(中)東南網日本支社社長原田優美、後は巴秋氏の作品
初展示は日本中国現風景展 中国著名画家巴秋氏が古き良き中国の農村の生き生きした生活を描いた作品と岩石を描く名手衛理氏が愛知県豊橋湯谷温泉の川、谷、巨木など神秘的な世界を描いた作品を展示販売します。
 衛理氏作品前に写真撮影する参観者
ギャラリー新住所:東京都台東区台東4−7-6新星ビル地下一階
上野新星ビル

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